2010年11月23日

話すより、話させろ!!

話させ上手.jpg
話し上手になりたい。
話しの場で一番輝きたい。
自分が話しの中心になりたい。
そう考える多くの人は、「話すこと」にとらわれすぎている。
話すのではなく、相手に話させるのだ!→ranking続きを読む


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2010年11月16日

ゆっくり話しましょう・・・は間違い!

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こう言われたことがあるだろう。
ゆっくり話すように心がけなさい・・・
ゆっくり話した方が印象がいいよ・・・
伝えたいと思うならゆっくり話すこと・・・
ゆっくり、ゆっくり、ゆっくり。
それは大間違い!!→ranking続きを読む
posted by さくや at 04:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 話し方のコツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月09日

相づちマジック★☆★

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相手のほうをしっかりと見て相づちを打てる人は、相手にとって好印象間違いなし!
自分の話しをちゃんと聞いてくれている。きちんと聞いてもらえているという安心感、もっと良ければ満足感を与えられる。
もちろん!この方法をとる事で最後にはバッチリ大きな信頼感も得られる。→ranking続きを読む
posted by さくや at 10:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 話し方のコツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月01日

〜姿勢〜無意識の体の動き。不快感を与えてはいませんか?

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座ったときの姿勢。
話しを聞く時の癖。
無意識の体の動きが、相手に不快感を与える事がある。

そんなの相手の心が狭いだけだよ。
なんて事は絶対にない!!
なぜなら、相手も無意識なのだから。
無意識に、本能的に、不快感を感じずにはいられない。
人間ならば・・・

その結果あなたは・・・
「何故だかわからないけど最近うまくいってない」
「電話では、いい感じなのに会うとムッとされてしまう。」
「周りの雰囲気が悪い」
なんてことなりかねない。

ズバリ。
全てはあなたのせい!!
詳細はこちら→ranking
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posted by さくや at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 話し方のコツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月29日

話す時も音感が大事!!

これはただの「こんにちは」
どちらが印象良く感じられますか?



歌を歌う時、音は上がったり下がったりする。
そうして、人に何かを伝えようとする。
もし、音が変わらず一つの音しかない歌があったらどうだろう?
なんの面白みもない。

話すときも同様。
一本調子の棒読みでは、なんの面白みもなく。
さらには、何を言いたいのかさえわからなくなってしまう。→ranking

(以下引用)
実は「知的な」「やさしい」「冷たい」など、声の与える印象は抑揚のつけ方(イントネーション)に大きく関係しています。
会話におけるイントネーションは、同音異義語を区別したり、文章の流れや指示語を明確にしたりするために不可欠なものです。あるいは、強調したい言葉に意識的にアクセントを置く場合もあります。
つまり、イントネーションには「より話をわかりやすくする」「自分の意図を正しく伝える」という働きがあります。
抑揚のはっきりした話し方は、わかりやすく、話の流れにものっていけます。
逆に、抑揚のない「棒読み」の話では、その内容がわかりにくいだけでなく、何を伝えたいのか、その意図を読み取ることさえ難しくなります。
伝えたい内容や状況に応じて、イントネーションや話すスピードを変幻自在に操れる人が「話し上手」な人です。聞いている側も、知らず知らずのうちに引き込まれてしまいます。しかも、わかりやすく、おもしろいので、聞いている人に「頭のいい人だ」「思いやりのある優しい人だ」「一緒に話していて楽しい」というイメージも抱かせます。
一方、なんの抑揚もなくボソボソと話している人は「自分勝手な冷たい人」という印象を与えてしまいます。
最近のこのような話し方を耳にします。
「ワタシ、今日バイトだからぁー」
「カレが待ってるんでぇー」
など語尾が上がる抑揚のつけ方です。
本来、語尾が上がるイントネーションは、「○○ですか?」という疑問文や「○○ですよね?」と相手に同意を求める文、「○○になさいます?」という相手の意向をうかがう文、「○○してもよろしいでしょうか」と許可を求める文に使われるものです。
話の内容にかかわらず語尾を上げる話し方は、自分に自信がない印象、相手にゆだね、甘えている印象を与えます。「子どもっぽい」「頼りにならない」「自分の意見がない」というイメージになりますので、仲間うちのプライベートな会話ならともかく、会社やオフィシャルの場では避けたいものです。
(引用「得する人損する人の話し方」より)

ちょうどよい例がありましたのでどうぞご覧下さい↓
抑揚なし→動画
抑揚あり→動画

私も、疲れたとき調子の悪いとき気分がのらないときは抑揚のない話し方になりがちです。
そうするやはり周りの雰囲気は暗くなりますし、仕事では、伝えたが解っていなかった忘れていたというミスが目立つようになります。
こんなときこそ、さらに悪いものを呼びこまいよう抑揚には気をつけたいものです。

話し上手.com
posted by さくや at 04:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 話し方のコツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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